無印 メイクボックス活用法|アロマ保管 | アロマスプレー材料調達

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少しずつ増えてきた精油ちゃん達をまとめて一つに保管するために無印に行ってきました。

最初はウッドボックスを検討していましたが、まだアロマ初心者なのでとりあえずって所で今回は導入編です。

目次

無印 メイクボックス Mサイズ

お値段2490円(税込)

開けると

蓋部分のメイクブラシ入れは4つのボタンがあり取り外しができます。

中に仕切りがないので追加でこれ。

中に入れたらこんな感じ

メイクブラシ入れは使わないので一旦外しておきます

アロマスプレー作りの材料

アロマスプレー作りに必要な物

  1. 無水エタノール
  2. 精製水
  3. 精油
  4. ビーカー(無ければ紙コップでOK)
  5. ガラススプレーボトル

無水エタノールと精製水はドラックストアで。

エタノールは1000円ちょっと精製水は100円でした。

スプレーボトルはプラスチック製だと精油が溶け出してしまう可能性があるとの事でガラス製が推奨されています。

今回は初めてなので100均で見つけた物10mlの物で。

きなこ

作ってみて思ったけど、10mlってすぐに無くなっちゃう。
30mlか50mlがいいかなと思ったよ。

ビーカーは行きつけの生活の木で。

50mlで495円でした。

まあ、これは正直Amazonでいいかな。

エタノールと精製水は大きいので、それ以外の物を入れるとこんな感じ。

きなこ

精油がまだ少ないからズレはするね。
でも、一つにまとめるって目的は果たせたのでgood!

持ち歩きポーチの中身

余談ですが、参考程度に常に持ち歩きしているお気に入りのポーチの中身です。

きなこ

肩凝りが酷いのでカッサは必須。
どこでも使えるディフューザーは車内でも仕事中も大活躍。

終わりに

今回は、無印のメイクボックスを精油ボックスにしてみました。

将来的にはいつかウッドボックスを導入しようと思いますが、まずはこれからスタートしたいと思います。

アロマスプレー作りでも、色々学びがあったので今後も記事にしていきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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この記事を書いた人

沖縄県に嫁いだ主婦ナース。
購入して良かった物 /ナースの日常や美容 /Apple製品/沖縄の事をゆるゆる書いてます。

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